2019年05月02日

No 5116  GW B  新型タクシー 初体験!

屋久島から 鹿児島への帰りに 高速船トッピー内で タクシー予約しました

鶴丸交通さんで 1台しかないという 
まだ納車 1か月という新型車両に 当たりました

いやーー ついてるついてる!

ご先祖様の 墓参り

氏神様の 神社参拝の おかげさまか


初めて乗りました 乗り心地も快適でした

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posted by Dr.モーリィー at 21:23| ライフワーク | 更新情報をチェックする

No  5115  GW A 屋久島町 新庁舎!

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実家で 仕事していると アナウンスが

5月1日2日に 屋久島町の 新庁舎の 内覧会?が ありますよと

おいちゃん 後学のために 見学に行ってきました

ちょうど おいちゃんの 親戚がいたので 案内もしてもらい
とても有意義な時間を過ごすことができました

新しい 屋久島の顔になること間違いなし

そこで働く 職員の意識も 更に上向きになることでしょう

屋久島が より善い島になることを 祈念いたします

屋久島の 木材・資材を ふんだんに使用した 画期的なデザインでした

圧倒されました

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posted by Dr.モーリィー at 20:23| ライフワーク | 更新情報をチェックする

No  5114   GW @  屋久島

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皆様は どのようなGWを お過ごしでしょうか?

おいちゃん 前半の4/28から5/2まで 生まれ故郷の

世界遺産の島 屋久島に 久しぶりに帰ってきました

が 29,30,5月1日は あいにくの 雨 しかも  どしゃ降り

なので 予定を大幅に変更して インプット 学びの時間に

読みたかった本を 読んだり

頭の中を整理して 考えをまとめたり

意外にも 充実した時間を過ごすことができました

その中でも まいにち通った 尾之間温泉は やはり 別格の温泉でした

屋久島 最高です!
posted by Dr.モーリィー at 19:03| ライフワーク | 更新情報をチェックする

No 5113   【人生を楽しむとは】

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おいちゃんのお気に入りブログ【人のこころに灯をともす】からの転載です

【人生を楽しむとは】

小林正観さんの心に響く言葉より…



60歳を過ぎたくらいの会社社長がいます。
彼は30年あまり、ワンマン社長として辣腕(らつわん)を振るってきたのですが、ある日突然、心臓麻痺で死んでしまいました。
肉体から抜けた彼の「魂」は、トンネルと林を通り、お花畑に差し掛かりました。
空は青く、寒くも暑くもなく、とても心地よいところです。
すると、天から声が聞こえてきたそうです。

その声は社長の「魂」に語りかけました。
「川べりまで行ったら『人生のまとめ』について尋ねる。川べりに着くまでに、自分がどんな人生を歩んできたのかを、まとめておきなさい」
その社長は、人の20倍も30倍も努力をして、頑張って、怠けることも、休むこともなく、ただただ働き続けました。
会社は大きくなり、従業員は1000人。
商工会の役員も務め、地位と名誉を手に入れたのです。

自分が成し遂げた実績に自信をもっていた社長は、「努力し、頑張り続けた自分は、きっと神様に褒めていただける」と胸を張り、意気揚々と川べりまで歩いていきました。
川べりにたどり着いたとき、再び、あの声が聞こえてきました。

「それでは『人生のまとめ』について聞く。人生をどれほど楽しんできたか?」
社長は絶句し、答えられませんでした。
どうしてか。
「人生を楽しんだ」と思った瞬間が、一瞬たりともなかったからです。

社長は、「人生は努力をするもの、頑張るものだ」と疑わず、ひたすら厳しく生きてきました。
従業員を叱咤し、家族にも厳しく接してきました。
そんな彼に「人生を楽しむ」という概念は、まったくなかったのです。

言葉を失った社長に、「天の声」は言いました。
「あなたは人生を勘違いして生きてきました。もう一度やり直しなさい」
「えっ」と思った瞬間、社長は息を吹き返しました。
生き返ったのです(彼は今も生きています)。

生き返った社長は、この経験を「自分の頭の中で想像した話ではない」と断言しています。
「人生は楽しむもの」というような概念は、今までまったく持ち合わせていなかった自分に、このような想像ができるわけがないからです。
だからこそ社長は「あの声は、神様の声だった」と、今も信じています。

「神様の声」は、「人生は、努力するものでも、頑張るものでも、地位や名誉を手に入れるものでもない」ということを教えてくれています。
では人生は何のためにあるのでしょうか。

人生は「楽しむもの」。
つまり「喜ばれるため」に存在しているのです。

『もうひとつの幸せ論』ダイヤモンド社

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小林正観さんは、努力をすることを否定しているわけではない。
しかし、「努力」は往々にして、他人と競ったり、比べたりするためにすることが多い。
ライバルに負けないために、倍も三倍も努力する。
しかし、そもそも競合他社やライバルのことなど気にせず、社員の喜ぶことや、幸せだけを考えるとしたらどうだろう。
社員が幸せになれば、結果として、社員が接するお客さんも幸せになる。
逆に、不幸で不機嫌な社員は、お客さんを幸せにすることはできない。

人生の最大の楽しみは、まわりの人が喜んでくれること。
だからこそ、私たちが生きる目的は「人に喜ばれること」だと言える。
言いかえるなら、「喜ばれること」は、人生のすべて。

「人生を楽しむとは」
まわりの人に喜ばれる人生をおくりたい
posted by Dr.モーリィー at 18:42| ちょっと気になる善い言葉 | 更新情報をチェックする